2009年03月17日
キーラ・ナイトレイ、シエナ・ミラーとのWヌード・シーンを語る!
昨年のカンヌ映画祭で披露されたキーラ・ナイトレイ主演のイギリス映画「ジ・エッジ・オブ・ラブ」がいよいよ全米公開。実在の詩人ディラン・トマスと妻ケイトリン、トマスの幼なじみベラの奇妙な三角関係を描いており、ベラ役のキーラ・ナイトレイとケイトリン役のシエナ・ミラーの全裸シーンが話題になっている。ミラーが全裸になって風呂に入るシーンで、ナイトレイは一部着衣のままだが肌をあらわにしている。「ふたりとも仕事だと割り切っているわ」とナイトレイ。「撮影はいつもと変わらないし、部外者立入禁止のセットで、浸かるのは石けん水のお風呂。彼女(ミラー)は裸だけど、わたしは着ている。快適よ。問題があるとすれば水が冷たすぎたことね」。ミラーはこう語っている。「わたしとキーラのくちびるがちょっと触れるシーンがあるだけでイギリスのタブロイド紙は『レズビアン・キッス』『レズ・セックス』って書きたてる。お風呂のシーンもあるけどあまりエロティックじゃない。期待し過ぎの男性はがっかりするわね」。

