「ブッシュよ、恥を知れ」という過激なスピーチが大きな話題となった、アカデミー賞長編ドキュメンタリー賞受賞作品『ボウリング・フォー・コロンバイン』の監督マイケル・ムーア。
“ホワイトハウス公式指定危険人物”となった彼が、『ボウリング〜』以前に全米を爆笑と混乱の渦に突き落とし、突撃アポなしインタビューのスタイルを確立した批評家絶賛のTVシリーズがついにDVD化。“DVDでしか見られない”やり過ぎ、行き過ぎ、悪ノリしすぎのヤバネタ満載映像だ!! |
▼収録映像
●犯罪者が総出演、ゲロッと爽やか大企業CM!
●マイケルと怒れる若者が、モッシュで大統領候補を選別!
●イカしたきぐるみ“ピストル・ピート”が全米ライフル協会に殴り込みだ!
●暗殺されても番組は続くゾ!マイケルの代役オーディション!
●悪徳犯罪企業を取り締まれ!出動!“企業ポリス”
●マイケル限定企画!いざ、“禁・断”のNYツアーへ!
●目障りなホームレス路上一掃 大・作・戦!
●明白なえこひいき“全米G・W・ブッシュ優遇制度”とは?!
●イラク産激安石油店“サダム・ガソリン”大繁盛記!
●イラクの子供たちvs湾岸戦争帰還兵 地獄のマラソン対決!
ほか
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ビデオ版予告編 |
今、アメリカで最も影響力を持つジャーナリスト、マイケル・ムーア。怖いもの知らずのアポなしスタイルは、まさに「電波少年」ならぬ「電波中年」といった感じ。 ムーアの確信犯的な無邪気さの前では、インタビューを受ける相手もはじめは笑顔。しかし冗談なのか嫌がらせなのかわからない彼の“マジ”な問いかけに、相手の笑顔はみるみるひきつり、黙り込んだり、背中を向けて去っていったり…。こんな“リアル”な映像は、どんなドラマよりも説得力がある。 強きをくじき、弱きを助けるニュー・ヒーロー?とびきりのユーモアで笑わせるエンターテナー?そのどちらも兼ね備えたマイケル・ムーアが暴く“恐るべき真実”を決して見逃してはいけない。 |
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▲イラク産激安石油店“サダム・ガソリン”大繁盛記!
▲イカしたきぐるみ“ピストル・ピート”が全米ライフル協会に殴り込みだ!
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