ティーン・チョイス・アワードのノミネート発表!
ティーン・チョイス・アワードは10代が選ぶ、映画、TV、音楽、スポーツ、ファッションに関する賞で1999年から始まった。10年目となる今回は、サーフボード型トロフィーを授与する授賞式が8月4日に行なわれる。映画部門のノミネートは以下のとおり。
アクション・アドベンチャー 作品賞
「ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛」
「インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国」
「アイアンマン」(9月公開)
「スピード・レーサー」(7月公開)
「ドラゴン・キングダム」(7月公開)
アクション・アドベンチャー 男優賞
エミール・ハーシュ「スピード・レーサー」
ハリソン・フォード「インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王 国」
ジャッキー・チェン「ドラゴン・キングダム」
ロバート・ダウニーJr.「アイアンマン」
シャイア・ラブーフ「インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王 国」
アクション・アドベンチャー 女優賞
アビゲイル・ブレスリン「幸せの1ページ」(9月公開)
クリスティーナ・リッチ「スピード・レーサー」
ダイアン・クルーガー「ナショナル・トレジャー/リンカーン暗殺者の 日記」
グウィネス・パルトロウ「アイアンマン」
レイチェル・ビルソン「ジャンパー」
ドラマ 作品賞
「ラスベガスをぶっつぶせ」
「奇跡のシンフォニー」(6月公開)
「イントゥ・ザ・ワイルド」(9月公開)
「ステップ・アップ2:ザ・ストリーツ」(原題)
「ストップ-ロス」(原題)
ドラマ 男優
チャニング・テイタム「ストップ-ロス」(原題)
エミール・ハーシュ「イントゥ・ザ・ワイルド」
ジェイク・ギレンホール「レンディション」(原題)
マーク・ウォールバーグ「ウィー・オウン・ザ・ナイト」(原題)
ライアン・フィリップ「ストップ-ロス」(原題)
ドラマ 女優
ケイト・ボスワース「ラスベガスをぶっつぶせ」
キーラ・ナイトレイ「つぐない」
ケリー・ラッセル「奇跡のシンフォニー」
リース・ウィザースプーン「レンディション」(原題)
スカーレット・ヨハンソン「ブーリン家の姉妹」(秋公開)
ガールズ・ムービー 作品賞
「幸せになるための27のドレス」
「魔法にかけられて」
「フールズ・ゴールド/カリブ海に沈んだ恋の宝石」
「P.S. アイラヴユー」(10月公開)
「セックス・アンド・ザ・シティ」(8月公開)
ロマンティック・コメディ 作品賞
「ダン・イン・リアル・ライフ」(原題)
「デフィニットリー、メイビー」(原題)
「フォゲッティング・サラ・マーシャル」(原題)
「近距離恋愛」(7月公開)
「べガスの恋に勝つルール」(8月公開)
コメディ 作品賞
「ベイビー・ママ」(原題)
「カレッジ・ロード・トリップ」(原題)
「JUNO/ジュノ」
「俺たちダンクシューター」(8月公開)
「スーパーバッド 童貞ウォーズ」
コメディ 男優賞
アシュトン・カッチャー「べガスの恋に勝つルール」
ジェームズ・マースデン「幸せになるための27のドレス」「魔法 にかけられて」
ジョナ・ヒル「スーパーバッド 童貞ウォーズ」
マイケル・セラ「スーパーバッド 童貞ウォーズ」「JUNO/ジュ ノ」
ウィル・フェレル「俺たちダンクシューター」
コメディ 女優賞
エイミー・アダムス「魔法にかけられて」
キャメロン・ディアス「べガスの恋に勝つルール」
エレン・ペイジ「JUNO/ジュノ」
クリステン・ベル「フォゲッティング・サラ・マーシャル」
サラ・ジェシカ・パーカー「セックス・アンド・ザ・シティ」
ホラー/スリラー 作品賞
「30・デイズ・オブ・ナイト」(原題)
「クローバーフィールド/HAKAISHA」
「アイ・アム・レジェンド」
「ザ・ストレンジャーズ」(原題)
「プロム・ナイト」(原題)
ホラー/スリラー 男優賞
ウィル・スミス「アイ・アム・レジェンド」
エドワード・バーンズ「ワン・ミス・コール」
ジョシュ・ハートネット「30・デイズ・オブ・ナイト」(原題)
マイケル・スタール・デビッド「クローバーフィールド/ HAKAISHA」
スコット・スピードマン「ザ・ストレンジャーズ」(原題)
ホラー/スリラー 女優賞
ブリタニー・スノウ「プロム・ナイト」(原題)
ジェシカ・アルバ
リブ・タイラー「ザ・ストレンジャーズ」(原題)
オデット・ユーストマン「クローバーフィールド/HAKAISHA」
シャノン・ソサモン「ワン・ミス・コール」
悪役賞
ケイト・ブランシェット「インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカル の王国」
ジェフ・ブリッジス「アイアンマン」
ジョニー・デップ「スウィーニー・トッド/フリート街の悪魔の理髪師」
サミュエル・L・ジャクソン「ジャンパー」
スーザン・サランドン「魔法にかけられて」
新人女優賞
エレン・ペイジ「JUNO/ジュノ」
ブリアナ・エビガン「ステップ・アップ2:ザ・ストリーツ」(原題)
ジャーニー・スモレット「ザ・グレイト・ディベイターズ」
クリステン・ベル「フォゲッティング・サラ・マーシャル」
ミラ・カニス「フォゲッティング・サラ・マーシャル」
新人男優賞
ジム・スタージェス「ラスベガスをぶっつぶせ」
ベン・バーンズ「ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛」
ドレイク・ベル「スーパーヒーロー・ムービー」(原題)
ジェイソン・シーゲル「フォゲッティング・サラ・マーシャル」(原題)
マイケル・セラ「スーパーバッド 童貞ウォーズ」「JUNO/ジュノ」









